=page-title HTML =/page-title =pp このページでは、設定ファイルのHTMLセクションの解説をいたします。 =/pp =pp =label HTMLの設定例: =/label =code //-------------------- // HTML //-------------------- cfg.html=String.raw`
クイズに答えて懸賞に応募しよう!
電気を作るのには、様々な方法がありますが、「地上の太陽」と例えられる発電方式は何でしょう? 下の?カードの中に、ヒントが隠れています!
`; =/code^ =/pp =pp HTML内の「クイズに答えて。。。」や「答えがわかった方は。。。」などの文言は自由に変更できます。 =/pp =raw =/raw =pp 文言の中で以下のように !@@!...!@@! タグが使用されているケースがあります。 =/pp =pp =code 電気を作るのには、様々な方法がありますが、<@span:hl><@span:>「地上の太陽」と例えられる発電方式は何でしょう?<@span:hl><@span:> 下の<@span:hl><@span:>?<@span:hl><@span:>カードの中に、<@span:hl><@span:>ヒントが隠れています!<@span:hl><@span:> =/code^ =/pp =pp 以下にこれらの !@@! タグの役割を説明します。 =/pp =para-title <@idx:para:1>. ... =/para-title^ =pp このタグで文言を囲むと、その部分が強調されて表示されます。どのように強調されるかはCSSによって決まります。 =/pp =para-title <@idx:para>. ... =/para-title^ =pp このタグはヒントカードを表現する「?」にスタイルを付加するのに使用します。どのようなスタイルが付加されるかはCSSによって決まります。 =/pp =para-title <@idx:para>. ... =/para-title^ =pp このタグで文言を囲むと、囲まれた文言内での折り返しを防ぐことができます。例えば、次の文を考えてみてください、 =/pp =pp =code 春のキャンペーン懸賞へようこそ! クイズに答えて懸賞に応募しよ う! =/code =/pp =pp デイスプレイのサイズによっては、上記のように文が二行に渡る場合があります。文節で折返してくれると読みやすいのですが、運が悪いと「う!」の部分だけが次の行へ渡る場合があります。さてここで、以下のように !@...@! で「応募しよう!」を囲んだとします。 =/pp =pp =code 春のキャンペーン懸賞へようこそ! クイズに答えて懸賞に応募しよう! =/code^ =/pp =pp この場合、改行が必要ならば「応募しよう!」の前で改行が起きるので読みやすくなります。 =/pp =pp =code 春のキャンペーン懸賞へようこそ! クイズに答えて懸賞に 応募しよう! =/code =/pp