p
このページはb^%app-name%$のインストレーションを解説します。

panel
danger
替え玉君の動作条件
※ 替え玉君を使用するには、k^PHP$ および k^.htaccess$ が使えるウエブサイトが必要です。

s
ダウンロードしたZIPファイルを解凍して、k^kdk$ というフォルダを見つけてください。

i
unzip-file
ダウンロードしたZIPファイルを解凍

s
この k^kdk$ フォルダを開けると、以下のように２つのファイル (k^替え玉君用.htaccessファイル$、k^替え玉君PHPファイル$) が見つかります。

ui
b^.htaccess$ k^(替え玉君用.htaccessファイル)$

ui
b^_kdk-◯◯◯◯◯-◯◯◯◯◯-◯◯◯◯◯-◯◯◯◯◯_.php$ k^(替え玉君PHPファイル)$

br

info-begin

p
r^【注意点１】.htaccess ファイルが見つからない$方は「l^show-hidden-file|隠しファイルの表示$」のページをご覧ください。

p
r^【注意点２】$ 「_kdk-r^◯◯◯◯◯-◯◯◯◯◯-◯◯◯◯◯-◯◯◯◯◯$_.php」の中の「r^◯◯◯◯◯-◯◯◯◯◯-◯◯◯◯◯-◯◯◯◯◯$」の部分は、セキュリティ上の理由から、各正規ユーザーごとに違った文字列が設定されています。

info-end

p
上記の２つのファイルを用いて、HTMLファイルの難読化を行います。以下の２つの方法のうち、都合のいい方を使用してください。

t
方法１

step0

s
上記の k^kdk$ フォルダをご使用のウェブサイトにアップロードしてください。「k^kdk$」というフォルダ名はお好きな名前に変更してかまいません。(ただし、このガイドでは、説明を簡単にするため、フォルダ名を変更しないという仮定で説明していきます。)

s
k^kdk$ フォルダの中に、難読化したいHTMLファイルを入れてください。

i
put-file-into-kdk
HTMLファイルをフォルダ内にコピーする

info
難読化したいHTMLファイルが b^.html$ の拡張子をもっていることをご確認ください。b^.html$ 以外の拡張子を持ったHTMLファイルは難読化されません。

p
これでHTMLファイルの難読化が完了いたしました。

i
done-in-folder
難読化完了

p
他に難読化したいHTMLファイルがありましたら、同じように、k^kdk$ フォルダの中に入れてください。入れたHTMLファイルすべてが難読化されます。入れられるファイル数に制限はありません。

t
方法２

step0

s
今フォルダの中に難読化したいHTMLファイル( b^page1.html$ )があったとします。

i
there-is-a-file-in-folder
難読化したいHTMLファイル

s
このHTMLファイルを難読化するために、k^kdk$ の中にある２つのファイルをフォルダ内にコピーしてください。

i
put-two-files-into-folder
替え玉君ツールをフォルダ内へコピー

p
これでHTMLファイル( b^page1.html$ )の難読化が完了いたしました。

i
obfuscation-is-completed
難読化完了

p
他に難読化したいHTMLファイルがありましたら、同じように、このフォルダの中に入れてください。入れたHTMLファイルすべてが難読化されます。入れられるファイル数に制限はありません。

t
トラブルシューティング

p
上記のガイドに従って替え玉君をインストールしたにもかかわらず、難読化が確認できない場合は「l^troubleshooting|トラブルシューティング$」を読んでください。

tpl
std
