p マルチいいねボタンは、「k^インライン$」と「k^ブロック$」という2つの表示モードがあります。 p k^インライン$表示では、横書きで文章を書く時のように、ボタンは左から右へ並びます。 i inline-btn インライン表示 p 一行に並びきれなかった場合、改行して二行目に続きます。 i inline-btn-cr 改行して二行目に続く p 一方、k^ブロック$表示では、一つ一つのボタンが置かれた場所で広がれるだけ広がります。 i block-mode ブロック表示では||広がれるだけ広がる p さらに、ボタンが画像の場合は、2つの画像を横に並べて広がれるだけ広がる(2カラム)、3つの画像を横に並べて広がれるだけ広がる(3カラム)というように、l^specify-number-of-column|カラムの数を指定する$ことができます。 i block-pic-2col 2カラムの例 i block-pic-3col 3カラムの例 p ディフォルトでは、ボタンが置かれた場所の幅がb^480px$以下の場合はブロック、b^480px$以上の場合はインラインで表示されます。ほぼすべてのスマートフォンでは、縦方向に持った場合のスクリーン幅は480px以下ですので、「スマートフォン縦で見る場合はブロック、それ以外のスクリーンで表示する場合はインライン」と考えてください。 i smartphone-v スマートフォン縦ではブロック表示 p この480px(切り替え点)を変更したい場合は、l^inline-block-threshold|インラインとブロックの切り替え点$を参照してください。 tpl std